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  • プレスリリース
  • 2017
  • 2017年08月吉日
  • ビーズ株式会社
    http://www.be-s.co.jp/
  • カップルや3人家族のオートキャンプに最適。
    大ヒット中の「カマボコテント」シリーズに、ミニサイズ登場。
  •  ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)のアウトドア用品ブランド「DOPPELGANGER OUTDOOR(R)(ドッペルギャンガーアウトドア)」は2017年9月、カップルや3人家族のオートキャンプに最適な2ルームテント「カマボコテントミニ」を発売します。

     日本の気候やキャンプサイトに適したテントの仕様をユーザー目線で追求し、2016年の発売後瞬く間にブランドを代表する大型2ルームテントとして市場で認知された「カマボコテント」。 快適性はそのままに、少人数での理想のサイズに見直したのが「カマボコテントミニ」です。 寝室とリビングの1人あたりのスペースにゆとりを持たせつつ、小さな区画サイトであってもクルマを停めた横に設置できる、レイアウトしやすい絶妙なサイズに仕上げました。

    <「カマボコテントミニ」の製品特長>
    1. 2ルームなのに簡単設営 … 一般的なキャンプでは、寝室用のワンルームテントと日差しを避けるリビング用のタープの2つを設営する必要があります。 「カマボコテントミニ」は寝室とリビングの両方のスペースを持つ2ルーム構造。 3本のポールを生地のスリーブに通してペグダウンするだけで設営が完了します。 所要時間と手間の軽減で、より多くの時間をほかのアクティビティに充てられます。

    2. 日本のキャンプサイトに合わせたサイズ設計 … 「カマボコテントミニ」は最小で3×5.5mのスペースに設営可能。 クルマの横付けが可能なキャンプサイトであれば、面積が6×6m程度しかなくてもミニバンを駐車し、テントを設置できます。 サイト内にクルマを駐車できれば、キャンプ用品の運搬の手間を最小限に抑えられます。

    3. 夏キャンプも快適、蒸し暑さ解消 … 夏キャンプの悩みである蒸し暑さを避けるため、「カマボコテントミニ」はリビングスペースのドアをポールではね上げるキャノピー仕様となっています。 インナーテントにおいても前面ドアにフルメッシュを採用、後面のメッシュ窓も大きめに設計しました。 さらにアウターテントの窓も雨天時でも風だけ通すよう工夫し、通気性に配慮しています。

    <販売方法>
     「カマボコテントミニ」は9月16日(土)から18日(月)にかけて滋賀県マキノ高原で開催される「OUTING CAMP 2017」にて先行受注を承り、9月下旬にはWEBにて一般発売を開始予定です。 詳細はブランドサイトやSNSを通じて後日発表いたします。
  • ……………………………………………………………………………………………………
    ■概要
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  • 【製品名】カマボコテントミニ                     【材質】アウターテント:150Dポリエステル(防炎&UVカット加工済み)
    【型番:カラー】T3-488:ベージュ×オレンジ                  フレーム:アルミニウム(AL7001)
    【サイズ】組立時外寸:(約)W2500×D5000×H1750mm               インナーテント壁面:75Dポリエステル(防炎加工
         インナーテント:(約)W2300×D2200×H1650mm             インナーテントフロア:210Dポリエステル(PUコーティング)
         収納時:(約)W680×D260×H260mm              【希望小売価格】オープン価格(税込参考:41,800円)
    【重量:収容可能人数】(約)11.5kg:大人3名              【製品ページ】http://www.doppelganger-sports.jp/product/t3_488/
    【最低耐水圧】アウターテント:3000mm、フロア:5000mm          <OUTINGCAMP2017告知ページ>
    【付属品】ペグ、専用キャリーバッグ、取扱説明書             http://www.doppelganger-sports.jp/news/event/outingcamp2017/
       


カップルや3人家族のオートキャンプに最適。
大ヒット中の「カマボコテント」シリーズに、ミニサイズ登場。

2017-08-29


 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)のアウトドア用品ブランド「DOPPELGANGER OUTDOOR(R)(ドッペルギャンガーアウトドア)」は2017年9月、カップルや3人家族のオートキャンプに最適な2ルームテント「カマボコテントミニ」を発売します。

 日本の気候やキャンプサイトに適したテントの仕様をユーザー目線で追求し、2016年の発売後瞬く間にブランドを代表する大型2ルームテントとして市場で認知された「カマボコテント」。 快適性はそのままに、少人数での理想のサイズに見直したのが「カマボコテントミニ」です。 寝室とリビングの1人あたりのスペースにゆとりを持たせつつ、小さな区画サイトであってもクルマを停めた横に設置できる、レイアウトしやすい絶妙なサイズに仕上げました。

<「カマボコテントミニ」の製品特長>
1. 2ルームなのに簡単設営 … 一般的なキャンプでは、寝室用のワンルームテントと日差しを避けるリビング用のタープの2つを設営する必要があります。 「カマボコテントミニ」は寝室とリビングの両方のスペースを持つ2ルーム構造。 3本のポールを生地のスリーブに通してペグダウンするだけで設営が完了します。 所要時間と手間の軽減で、より多くの時間をほかのアクティビティに充てられます。

2. 日本のキャンプサイトに合わせたサイズ設計 … 「カマボコテントミニ」は最小で3×5.5mのスペースに設営可能。 クルマの横付けが可能なキャンプサイトであれば、面積が6×6m程度しかなくてもミニバンを駐車し、テントを設置できます。 サイト内にクルマを駐車できれば、キャンプ用品の運搬の手間を最小限に抑えられます。

3. 夏キャンプも快適、蒸し暑さ解消 … 夏キャンプの悩みである蒸し暑さを避けるため、「カマボコテントミニ」はリビングスペースのドアをポールではね上げるキャノピー仕様となっています。 インナーテントにおいても前面ドアにフルメッシュを採用、後面のメッシュ窓も大きめに設計しました。 さらにアウターテントの窓も雨天時でも風だけ通すよう工夫し、通気性に配慮しています。

<販売方法>
 「カマボコテントミニ」は9月16日(土)から18日(月)にかけて滋賀県マキノ高原で開催される「OUTING CAMP 2017」にて先行受注を承り、9月下旬にはWEBにて一般発売を開始予定です。 詳細はブランドサイトやSNSを通じて後日発表いたします。


【製品名】カマボコテントミニ
【材質】アウターテント:150Dポリエステル(防炎&UVカット加工済み)
【型番:カラー】T3-488:ベージュ×オレンジフレーム:アルミニウム(AL7001)
【サイズ】組立時外寸:(約)W2500×D5000×H1750mmインナーテント壁面:75Dポリエステル(防炎加工
インナーテント:(約)W2300×D2200×H1650mmインナーテントフロア:210Dポリエステル(PUコーティング)
収納時:(約)W680×D260×H260mm
【希望小売価格】オープン価格(税込参考:41,800円)
【重量:収容可能人数】(約)11.5kg:大人3名【製品ページ】http://www.doppelganger-sports.jp/product/t3_488/
【最低耐水圧】アウターテント:3000mm、フロア:5000mm<OUTINGCAMP2017告知ページ>
【付属品】ペグ、専用キャリーバッグ、取扱説明書http://www.doppelganger-sports.jp/news/event/outingcamp2017/




[担当] 熊谷未央(くまがい)、久堀悌子(くぼり)
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