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  • プレスリリース
  • 2018
  • 2018年02月吉日
  • ビーズ株式会社
    https://www.be-s.co.jp/
  • 眠くなったらデスクとともに立ち上がれ!
    思い立った時に5秒で昇降できるスタンディングデスクと関連製品を拡販。
  •  ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年2月27日、 同社インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」において、一人ひとりの体格や気分、作業内容に合わせて天板の高さをワンプッシュで調整できる「ワンプッシュスタンディングデスク」と合わせてオフィスチェアやマットを使うセットレイアウトを提案し、より良い環境整備に貢献します。

    <「ワンプッシュスタンディングデスク」製品特長>
     「ワンプッシュスタンディングデスク」の最大の特長は、工具不要で一人でも天板の高さを調節できるガスシリンダー式昇降機能。 天板右裏のハンドルを用いて、一般的なオフィスチェアと同じように天板を昇降できます。 天板高の可動域は700mm~1080mm。 立った状態であれば、身長125~184cmの人が利用可能な対象で、老若男女問わず多くの人が利用できるユニバーサルな構造です。
     天板が最も低い状態(70cm)で、座って使う一般的なデスクと同じ高さになるため、座った状態でも使用可能。 立っていて疲れたり集中したいと思ったりした時は天板を下げ座って作業、眠くなったり気持ちを切り替えたくなったりしたら天板を上げ立って作業というように、自分の体調や気分、作業内容に合った天板の高さにできます。 いつでも最適なデスクワーク環境を整えられます。

    <開発背景>
     大企業でも導入され話題となっているスタンディングデスク。 立っていることで自然と運動不足の解消につながる、社内コミュニケーションが活性化する、などといったメリットが注目されています。 しかし、現在企業で導入されているスタンディングデスクは電動式昇降のものが主流で、1台あたり10万円程度と高価なため、設備投資の面でハードルが高いのが実情でした。
     一方、Bauhutte(R)で先行して取り揃えてきたスタンディングデスクは安価ではありますが、全て手動昇降式のものでした。 上下させるには二人以上で行う必要があるため、「一人でも昇降できれば」というユーザーの声も受けていました。
     そこでBauhutte(R)はより手頃な価格で導入を検討でき、かつ一人でも上下昇降できるよう、ガスシリンダーによる昇降機能を持たせたスタンディングデスクを企画しました。 電源が不要なため設置場所を問わず、配線等を気にする必要もないため、試験的に導入しやすいモデルとなっています。

    <合わせて使えるオフィスチェア・専用マットも発売>
     下げて座った状態で使う時に必要なチェアとしてコンパクトな「The・ジム」、常に上げた状態でも座って使えるように座面高と昇降幅をスタンディングデスク用に設計した「スタンディングチェア」、ウレタンクッション・ゲル・低反発クッションの3層構造で、立ち姿勢時の足をサポートする体圧分散マット「スタンディングデスクマット」も発売します。
  • ……………………………………………………………………………………………………
    ■概要
    ……………………………………………………………………………………………………
  • 【商品名】ワンプッシュスタンディングデスク BGD-1200             【商品名】The・ジム CP-22/23
    【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格71,000円 ※天板と脚部合わせて) 【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格10,500円)
    【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bgd1200/          【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp22_23/

    【商品名】スタンディングチェア CP-24                    【商品名】スタンディングデスクマット BHA-70G
    【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格12,000円)            【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格9,200円)
    【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp24/            【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bha70g/
眠くなったらデスクとともに立ち上がれ!
思い立った時に5秒で昇降できるスタンディングデスクと関連製品を拡販。

2018-02-27


 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年2月27日、 同社インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」において、一人ひとりの体格や気分、作業内容に合わせて天板の高さをワンプッシュで調整できる「ワンプッシュスタンディングデスク」と合わせてオフィスチェアやマットを使うセットレイアウトを提案し、より良い環境整備に貢献します。

<「ワンプッシュスタンディングデスク」製品特長>
 「ワンプッシュスタンディングデスク」の最大の特長は、工具不要で一人でも天板の高さを調節できるガスシリンダー式昇降機能。 天板右裏のハンドルを用いて、一般的なオフィスチェアと同じように天板を昇降できます。 天板高の可動域は700mm~1080mm。 立った状態であれば、身長125~184cmの人が利用可能な対象で、老若男女問わず多くの人が利用できるユニバーサルな構造です。
 天板が最も低い状態(70cm)で、座って使う一般的なデスクと同じ高さになるため、座った状態でも使用可能。 立っていて疲れたり集中したいと思ったりした時は天板を下げ座って作業、眠くなったり気持ちを切り替えたくなったりしたら天板を上げ立って作業というように、自分の体調や気分、作業内容に合った天板の高さにできます。 いつでも最適なデスクワーク環境を整えられます。

<開発背景>
 大企業でも導入され話題となっているスタンディングデスク。 立っていることで自然と運動不足の解消につながる、社内コミュニケーションが活性化する、などといったメリットが注目されています。 しかし、現在企業で導入されているスタンディングデスクは電動式昇降のものが主流で、1台あたり10万円程度と高価なため、設備投資の面でハードルが高いのが実情でした。
 一方、Bauhutte(R)で先行して取り揃えてきたスタンディングデスクは安価ではありますが、全て手動昇降式のものでした。 上下させるには二人以上で行う必要があるため、「一人でも昇降できれば」というユーザーの声も受けていました。
 そこでBauhutte(R)はより手頃な価格で導入を検討でき、かつ一人でも上下昇降できるよう、ガスシリンダーによる昇降機能を持たせたスタンディングデスクを企画しました。 電源が不要なため設置場所を問わず、配線等を気にする必要もないため、試験的に導入しやすいモデルとなっています。

<合わせて使えるオフィスチェア・専用マットも発売>
 下げて座った状態で使う時に必要なチェアとしてコンパクトな「The・ジム」、常に上げた状態でも座って使えるように座面高と昇降幅をスタンディングデスク用に設計した「スタンディングチェア」、ウレタンクッション・ゲル・低反発クッションの3層構造で、立ち姿勢時の足をサポートする体圧分散マット「スタンディングデスクマット」も発売します。

【商品名】ワンプッシュスタンディングデスクBGD-1200
【商品名】The・ジムCP-22/23
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格71,000円※天板と脚部合わせて)
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格10,500円)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bgd1200/
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp22_23/

【商品名】スタンディングチェアCP-24
【商品名】スタンディングデスクマットBHA-70G
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格12,000円)
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格9,200円)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp24/
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bha70g/
[担当] 熊谷未央(くまがい)、久堀悌子(くぼり)
◆お問い合わせ先:
[お問い合わせフォーム] こちら
[E-Mail] pr@be-s.co.jp
[Tel] 050-5306-1902(広報直通)
[住所] 大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号