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  • プレスリリース
  • 2018
  • 2018年12月吉日
  • ビーズ株式会社
    https://www.be-s.co.jp/
  • 同人誌の保管にちょうどいい。
    スクリーンで「隠せる」大容量ラックが発売。
  •  ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は2018年12月19日より、ロールスクリーンで中身が隠せる「スクリーンラック」4種を発売します。※同人誌やフィギュア向け標準タイプ:2サイズ、漫画やゲームソフト向け薄型タイプ:2サイズの計4種です。

    < スクリーンで“隠せる”ラック >
     二次元コンテンツ系のアイテムを「どうやって隠す(守る)か」は、コレクターにとって長年の課題です。急な来客や家族バレ、紫外線による劣化に、ペットのイタズラ...これらのリスクに怯えながら、なんとか宝物を死守してきたという人も多いはず。そこで開発したのが、ラックをまるごと目隠しできる「スクリーンラック」です。他人には見られたくない”自分だけの宝物”をスッキリ収納し、いざというときにサッと目隠しできる、二次元コンテンツファンのためのラックです。

    < 収納物にあわせて選べる4サイズ展開 >
     狭い部屋に設置しても圧迫感が少ない、スリムな設計にこだわりました。マンガ単行本やゲームソフト向けに極限まで無駄を省いた薄型タイプ(奥行き17cm)と、同人誌やデバイスなど汎用性の高い収納が可能な標準タイプ(奥行き25cm)を開発。横幅も70cm/100cmから、部屋のサイズや収納物にあわせて選択できる豊富な4サイズ展開です。

    < 製品特長 >
    〇ロールスクリーン
    ラックの中身をまるごと目隠しできる、手巻き式のロールスクリーン。調整チェーンを引くだけで、スピーディーな上げ下げが可能です。高い遮光性を持つブラックスクリーンが、大切なコレクションを紫外線による劣化からも守ります。

    〇ファインメッシュ棚板
    一般的なスチールラックより目の細かい、「ファインメッシュ」を採用。同人誌などの薄いものや、小さなフィギュアでも安定して収納することができます。収納物に合わせて、無段階での高さ調整が可能です。

    ○大容量収納
    一般的なスチールラックより多い、薄型タイプ:7枚、標準タイプ:6枚の棚板が付属。大量のコレクションを所狭しと並べることが可能です。BHS-1017SRでは最大約372冊ものマンガ単行本が積載できるなど、大容量収納が可能です。

    〇着脱式ブックエンド
    メッシュ棚板に自由に着脱できるブックエンドが付属。同人誌や単行本などのアイテムも、しっかり固定して収納することができます。
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    ■概要
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  • 【製品名・型番】スクリーンラック BHS-0717SR-BK/BHS-1017SR-BK/BHS-0725SR-BK/BHS-1025SR-BK
    【サイズ・価格】BHS-0717SR:幅704×奥行259×高さ1463mm、13.6kg  オープン価格(税別参考 21,750円)
            BHS-1017SR:幅1004×奥行259×高さ1463mm、16.7kg  オープン価格(税別参考 26,250円) 
            BHS-0725SR:幅704×奥行339×高さ1463mm、13.0kg  オープン価格(税別参考 20,250円)
            BHS-1025SR:幅1004× 奥行339×高さ1463mm、15.8kg オープン価格(税別参考 24,750円)
    【素材・表面加工】ロールスクリーン:ポリエステル、メッシュ棚/ポール:スチール・エポキシ粉体塗装 ※4製品共通
    【カラー】ブラック ※4製品共通
    【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bhs0717_1017_0725_1025_sr/
     ※「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」はビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)の自社ブランドです。
同人誌の保管にちょうどいい。
スクリーンで「隠せる」大容量ラックが発売。

2018-12-19


 ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は2018年12月19日より、ロールスクリーンで中身が隠せる「スクリーンラック」4種を発売します。※同人誌やフィギュア向け標準タイプ:2サイズ、漫画やゲームソフト向け薄型タイプ:2サイズの計4種です。

< スクリーンで“隠せる”ラック >
 二次元コンテンツ系のアイテムを「どうやって隠す(守る)か」は、コレクターにとって長年の課題です。急な来客や家族バレ、紫外線による劣化に、ペットのイタズラ...これらのリスクに怯えながら、なんとか宝物を死守してきたという人も多いはず。そこで開発したのが、ラックをまるごと目隠しできる「スクリーンラック」です。他人には見られたくない”自分だけの宝物”をスッキリ収納し、いざというときにサッと目隠しできる、二次元コンテンツファンのためのラックです。

< 収納物にあわせて選べる4サイズ展開 >
 狭い部屋に設置しても圧迫感が少ない、スリムな設計にこだわりました。マンガ単行本やゲームソフト向けに極限まで無駄を省いた薄型タイプ(奥行き17cm)と、同人誌やデバイスなど汎用性の高い収納が可能な標準タイプ(奥行き25cm)を開発。横幅も70cm/100cmから、部屋のサイズや収納物にあわせて選択できる豊富な4サイズ展開です。

< 製品特長 >
〇ロールスクリーン
ラックの中身をまるごと目隠しできる、手巻き式のロールスクリーン。調整チェーンを引くだけで、スピーディーな上げ下げが可能です。高い遮光性を持つブラックスクリーンが、大切なコレクションを紫外線による劣化からも守ります。

〇ファインメッシュ棚板
一般的なスチールラックより目の細かい、「ファインメッシュ」を採用。同人誌などの薄いものや、小さなフィギュアでも安定して収納することができます。収納物に合わせて、無段階での高さ調整が可能です。

○大容量収納
一般的なスチールラックより多い、薄型タイプ:7枚、標準タイプ:6枚の棚板が付属。大量のコレクションを所狭しと並べることが可能です。BHS-1017SRでは最大約372冊ものマンガ単行本が積載できるなど、大容量収納が可能です。

〇着脱式ブックエンド
メッシュ棚板に自由に着脱できるブックエンドが付属。同人誌や単行本などのアイテムも、しっかり固定して収納することができます。


【製品名・型番】スクリーンラックBHS-0717SR-BK/BHS-1017SR-BK/BHS-0725SR-BK/BHS-1025SR-BK
【サイズ・価格】BHS-0717SR:幅704×奥行259×高さ1463mm、13.6kgオープン価格(税別参考21,750円)
BHS-1017SR:幅1004×奥行259×高さ1463mm、16.7kgオープン価格(税別参考26,250円)
BHS-0725SR:幅704×奥行339×高さ1463mm、13.0kgオープン価格(税別参考20,250円)
BHS-1025SR:幅1004×奥行339×高さ1463mm、15.8kgオープン価格(税別参考24,750円)
【素材・表面加工】ロールスクリーン:ポリエステル、メッシュ棚/ポール:スチール・エポキシ粉体塗装※4製品共通
【カラー】ブラック※4製品共通
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bhs0717_1017_0725_1025_sr/
※「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」はビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)の自社ブランドです。
[担当] 熊谷未央(くまがい)、久堀悌子(くぼり)
◆お問い合わせ先:
[お問い合わせフォーム] こちら
[E-Mail] pr@be-s.co.jp
[Tel] 050-5306-1902(広報直通)
[住所] 大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号